パッケージプランとオーダーメイド型の違い
  • HOME
  • >
  • パッケージプランとオーダーメイド型の違い

オーダーメイド型 火災保険料 徹底比較

※オーダーメイド型 火災保険の 保険料は条件などによって変わりますので今すぐ「クリック一発お見積り無料!」ボタンをCLICKして見積り依頼を!

2000万円の新築木造一戸建て住宅(C構造100平米)を

  • A:30年一括払い
  • B:20年一括払い
  • C:10年一括払い
  • D:1年一括払い で比較 (住宅用防災機器割引、新築物件長期割引、ノンスモーカー割引を付帯)

 

  • 1)スタンダード:1番(火災)~13番(臨時宿泊費用)から11番(持出家財)をはずす
  • 2)水災補償なし:スタンダードから10番(洪水・床上浸水)をはずす
  • 3)基本補償のみ:1番(火災)から4番(風災・ひょう災・雪災)

 

  A 保険料
(30年一括払い)
B 保険料
(20年一括払い)
C 保険料
(10年一括払い)
D 保険料
(1年一括払い)
◆北海道函館市の場合
1)スタンダード 689,250円 496,460円 303,300円 34,120円
2)水災補償なし 455,600円 328,170円 200,480円 22,550円
3)基本補償のみ 384,220円 276,750円 169,080円 19,020円
◆宮城県の場合
1)スタンダード 691,000円 497,730円 304,070円 34,210円
2)水災補償なし 462,300円 332,990円 203,430円 22,890円
3)基本補償のみ 391,960円 282,330円 172,480円 19,400円
◆千葉県の場合
1)スタンダード 658,280円 474,160円 289,670円 32,590円
2)水災補償なし 429,210円 309,160円 188,870円 21,250円
3)基本補償のみ 359,240円 258,760円 158,080円 17,780円
◆東京都葛飾区の場合
1)スタンダード 676,820円 487,510円 3291,880円 32,760円
2)水災補償なし 448,120円 322,780円 193,250円 21,690円
3)基本補償のみ 377,780円 272,110円 162,920円 18,290円
◆神奈川県の場合
1)スタンダード 654,640円 471,540円 282,310円 31,690円
2)水災補償なし 425,940円 306,800円 183,680円 20,620円
3)基本補償のみ 355,600円 256,140円 153,350円 17,210円
◆愛知県の場合
1)スタンダード 665,550円 479,390円 292,870円 32,950円
2)水災補償なし 436,850円 314,660円 192,230円 21,630円
3)基本補償のみ 366,510円 264,000円 161,280円 18,140円
◆宮崎県の場合
1)スタンダード 968,070円 697,300円 425,990円 47,920円
2)水災補償なし 739,360円 532,560円 325,350円 36,600円
3)基本補償のみ 669,390円 482,160円 294,560円 33,140円

 

【ご注意】このホームページの情報は、当該商品のパンフレットの付属資料としてご覧いただくものです。

パッケージプラン(従来の火災保険)

従来の住宅総合保険では、時価額が保険金額として支払われてきました。そのため、火災などにより建物が全焼・全壊すると、今までと同じ建物を建てることができませんでした(※月日が経過すると建物も老朽化し価値が失われていくため、支払われる保険金も減少する)。そこで誕生したのが、新型火災保険です。新型火災保険は、従来の火災保険とは違い、新築費・新品価格を基準に修理費・復旧費用を全額お支払いします。また、従来の住宅総合保険では下記の補償が全てセットになっているため、補償内容を選択することができません。

 

img01
  1. 火災
  2. 落雷
  3. 破裂・爆発
  4. 風災・ひょう・雪災
  5. 建物外部からの物体落下、飛来、衝突等
  6. 水漏れ
  7. 騒じょう・集団行動・労働紛争
  8. 盗難
  9. 洪水・床上浸水
  10. 持ち出し家財

 

※従来の住宅総合保険の火災保険は、
  上記補償内容の選択ができません。

オーダーメイド型

「オーダーメイド型の火災保険」では、(1)~(4)の内容は基本補償となりますので外すことはできません。(5)~(13)の補償内容は自由に組み合わせることができますので、自分の住宅環境を比較し、本当に必要な補償と不要な補償を見極めるようにしましょう。※ただし5.6.7番はセットになります。

 

img02
  1. 火災
  2. 落雷
  3. 破裂・爆発
  4. 風災、ひょう、雪災
  5. 建物外部からの物体落下、飛来、衝突等
  6. 水漏れ
  7. 騒じょう、集団行動、労働紛争など
  8. 盗難
  9. 破損・汚損損害など
  10. 洪水・床上浸水
  11. 持ち出し家財
  12. 給排水管・修理費用
  13. 臨時賃借・宿泊費用

 

図01